無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 199億2100万
- 2025年9月30日 -6.2%
- 186億8600万
個別
- 2025年3月31日
- 158億6500万
- 2025年9月30日 -4.72%
- 151億1600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は3~15年であります。2025/12/12 15:45
③ 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率法により、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については財務内容評価法に基づき個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対する賞与の支出に備えるため、当中間連結会計期間における支給見込額に基づき計上しております。2025/12/12 15:45 - #3 減価償却額の注記
- ※4 減価償却実施額は、次のとおりであります。2025/12/12 15:45
前中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 有形固定資産 210 百万円 241 百万円 無形固定資産 985 百万円 913 百万円 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は3~15年であります。2025/12/12 15:45
(4) 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。