営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 673万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 6億4580万
- 2019年6月30日 +83.52%
- 11億8515万
個別
- 2017年9月30日
- -5301万
- 2018年9月30日
- 5億3749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額2,385千円は、セグメント間取引の消去であります。2019/09/24 15:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△901千円は、未実現利益の調整に係る金額であります。2019/09/24 15:00
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/24 15:00
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/09/24 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの主要事業であるメディカルトータルソリューション事業におきましては、新築・移転等の大型案件獲得の鍵となるコンサルティング営業の強化、大規模な設備投資を伴う高度急性期・急性期病院等を中心とした高付加価値の病院への深耕営業に努めてまいりました。これらの取り組みが奏功したこと等により、業績が好調に推移いたしました。2019/09/24 15:00
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、25,715,941千円(前年同期比34.9%増)、営業利益は645,805千円(前年同期は営業利益6,736千円)、経常利益は652,381千円(前年同期は経常利益28,463千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は357,645千円(前年同期比47.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。