- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額63百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/12/05 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△1,732百万円は、主に各報告セグメントに配分していない会社の本社部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額15,054百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の現金及び預金、投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額53百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/05 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、14,836百万円(前連結会計年度末14,085百万円)となり、前期末に比べ751百万円増加(前年同期比5.3%増)となりました。その内訳は、投資その他の資産が750百万円、有形固定資産が20百万円それぞれ増加し、無形固定資産が20百万円減少したことによるものであります。
(流動負債)
2018/12/05 15:01- #4 設備投資等の概要
(本社部門)
有形固定資産として、大阪本社及び東京店の改修に35百万円、無形固定資産として、本社部門において、財務会計ソフトの改修に19百万円の投資を実施致しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2018/12/05 15:01- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物:2年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2018/12/05 15:01- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ:時価法2018/12/05 15:01