- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△793百万円は、主に会社の本社部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/12/05 15:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2018/12/05 15:01- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/05 15:01
- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、前連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/12/05 15:01- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2018/12/05 15:01 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、ビジョンとして「意匠や機能で、人々の未来を豊かにする -We are O-Well!-」を掲げ、平成30年度から平成32年度までの中期経営計画を策定し、目標達成に向けて取り組んでおり、売上高、売上総利益、営業利益及び経常利益を成長性と収益性の観点から、重要な経営指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2018/12/05 15:01- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b 経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は前期比0.5%増の63,750百万円、営業利益は前期比4.2%増の1,200百万円、経常利益は前期比5.6%増の1,337百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比6.8%増の823百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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