営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 4500万
- 2022年12月31日 +982.22%
- 4億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,209百万円は、主に各報告セグメントに配分していない会社の本社部門に係る費用であります。2023/02/13 15:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような状況の中においても、マーケティング活動を強化し、当社グループのコア事業である塗料関連事業と電気・電子部品事業のシナジーを高め、ものづくり現場のデジタル化、グローバル化を推進しました。また、お取引先様の課題解決に的を絞り、新型コロナウイルス感染症拡大の収束後の世界にも通用する価値を提供して、新たな需要を創造していくとともに、事業活動を通じてSDGs等の社会課題の解決に貢献してまいりました。なお、これらの事業を展開する上で、事業構造や経営資源の配分を抜本的に見直し、収益体質を強化することに努めてまいりました。2023/02/13 15:00
その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は45,818百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は487百万円(前年同期比974.4%増)、経常利益は754百万円(前年同期比185.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は466百万円(前年同期比182.3%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。