オーウエル(7670)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 電気・電子部品事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年9月30日
- 2億200万
- 2018年12月31日 +64.36%
- 3億3200万
- 2019年6月30日 -64.16%
- 1億1900万
- 2019年9月30日 +103.36%
- 2億4200万
- 2019年12月31日 +56.2%
- 3億7800万
- 2020年6月30日 -76.19%
- 9000万
- 2020年9月30日 +103.33%
- 1億8300万
- 2020年12月31日 +88.52%
- 3億4500万
- 2021年6月30日 -57.1%
- 1億4800万
- 2021年9月30日 +98.65%
- 2億9400万
- 2021年12月31日 +31.63%
- 3億8700万
- 2022年6月30日 -57.88%
- 1億6300万
- 2022年9月30日 +100%
- 3億2600万
- 2022年12月31日 +61.96%
- 5億2800万
- 2023年6月30日 -60.23%
- 2億1000万
- 2023年9月30日 +118.1%
- 4億5800万
- 2023年12月31日 +38.86%
- 6億3600万
- 2024年9月30日 -20.44%
- 5億600万
- 2025年9月30日 +0.2%
- 5億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 10:00
3.当連結会計年度より、報告セグメントの名称を「塗料関連事業」から「コーティング関連事業」へ、「電気・電子部品事業」から「エレクトロニクス関連事業」へと変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△1,817百万円は、セグメント間取引消去△1,005百万円及び各セグメントに配分していない全社費用△811百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額14,228百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の現金及び預金、投資有価証券、ソフトウエアであります。
(3)減価償却費の調整額135百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9百万円は、各セグメントに配分していない固定資産の増加分であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.当連結会計年度より、報告セグメントの名称を「塗料関連事業」から「コーティング関連事業」へ、「電気・電子部品事業」から「エレクトロニクス関連事業」へと変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。2026/06/22 10:00 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 連結会計年度より、報告セグメントの名称を「塗料関連事業」から「コーティング関連事業」へ、「電気・電子部品事業」から「エレクトロニクス関連事業」へと変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。2026/06/22 10:00
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 世界のものづくり現場が、DXやSXといった社会的な概念が浸透・実現される中、当社グループは中期経営方針「提供価値を革新し、創造する」のもと、グローバルに展開するお客様の課題解決手段として、「商材提供」型から、「ワンストップソリューション提供」型へと提供価値を強化してまいります。2026/06/22 10:00
ワンストップで広範囲の課題を解決し、ビジネスを拡大していくことを踏まえて、2025年3月期よりセグメント名称を「塗料関連事業」「電気・電子部品事業」から、我々が事業を展開する分野・領域を表現した「コーティング関連事業」「エレクトロニクス関連事業」に変更致しました。
コーティング関連事業においては、中期重点方針「コーティングの未来を創る」のもと、培ってきた塗膜形成力を核(コア)とした機能拡大を図ると同時に、未来のものづくりのイノベーションの中においても、我々の新たな提供価値を創造してまいります。