FUJIジャパン(1449)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外壁リフォーム工事の推移 - 第二四半期
個別
- 2019年6月30日
- 8575万
- 2020年6月30日 -30.67%
- 5945万
- 2021年6月30日 +70.95%
- 1億163万
- 2022年6月30日 -73.03%
- 2741万
- 2023年6月30日 +154.57%
- 6979万
- 2024年6月30日 -49.05%
- 3556万
- 2025年6月30日 +6.83%
- 3799万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高の季節変動2023/08/09 16:32
当社の主要事業である外壁リフォーム工事においては、受注件数が季節によって変動し、冬場と夏場が落ち込み、春先及び秋口に増加する傾向があり、そのため当社の第1四半期会計期間及び第3四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間に比較して減少する傾向があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。2023/08/09 16:32
(外壁リフォーム工事)
外壁リフォーム工事については、営業部において南ブロックの受注数が大幅に前年より減少したものの、全体の粗利益率の向上により、売上高は643,880千円(前年同期比3.7%減)、セグメント利益は69,790千円(前年同期比154.6%増)となりました。