流動負債
個別
- 2021年12月31日
- 1億9594万
- 2022年9月30日 +65.47%
- 3億2424万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期累計期間の売上高は234千円、売上原価は488千円それぞれ減少しており、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失は253千円、それぞれ減少しております。また、利益剰余金の当期期首残高は704千円減少しております。2022/11/10 16:30
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「完成工事未収入金」は、第1四半期会計期間より、「完成工事未収入金及び契約資産」に含めて表示することとしました。また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」、「前受金」及び「前受収益」は、第1四半期会計期間より、「契約負債」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/11/10 16:30
当第3四半期会計期間末における流動負債は324,241千円となり、前事業年度末と比べ128,293千円増加いたしました。これは主に工事未払金が24,029千円増加、買掛金が5,936千円増加、短期借入金が100,000千円増加、1年以内返済予定の長期借入金が17,290千円増加、契約負債が7,786千円増加した一方で、未払費用が11,931千円減少、未払法人税等が18,141千円減少したことによるものであります。固定負債は271,598千円となり、前事業年度末と比べ103,523千円増加いたしました。これは主に長期借入金が106,590千円増加したことによるものであります。
この結果、負債合計は595,840千円となり、前事業年度末と比べ231,817千円増加いたしました。