売上高
個別
- 2022年6月30日
- 8億108万
- 2023年6月30日 -7.04%
- 7億4466万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 16:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/09 16:32
当第2四半期累計期間(自2023年1月1日 至2023年6月30日)報告セグメント 合 計 外壁リフォーム その他リフォーム 材料販売 顧客との契約から生じる収益 668,329 64,592 68,158 801,080 外部顧客への売上高 668,329 64,592 68,158 801,080
(単位:千円) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高の季節変動2023/08/09 16:32
当社の主要事業である外壁リフォーム工事においては、受注件数が季節によって変動し、冬場と夏場が落ち込み、春先及び秋口に増加する傾向があり、そのため当社の第1四半期会計期間及び第3四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間に比較して減少する傾向があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化、円安等に起因するエネルギー、原材料価格の高騰や大幅な物価高等による消費者のマインド低下からの回復が未だ見られず、特に関東圏を中心に受注件数が伸びませんでした。なお、埼玉支店については、支店開設当初から新型コロナウィルス感染症の拡大に見舞われ営業活動の自粛を余儀なくされてきましたが、今般、経営資源を集中することで業務効率を図るべく、営業活動を横浜支店へ集約し閉鎖することといたしました。2023/08/09 16:32
これらにより当第2四半期累計期間における売上高は744,660千円(前年同期比7.0%減)、営業利益は2,246千円(前年同四半期は営業損失22,354千円)、経常利益は5,087千円(前年同四半期は経常損失19,933千円)、四半期純利益は4,276千円(前年同四半期は四半期純損失13,411千円)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。