無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 8945万
- 2017年12月31日 +6.83%
- 9556万
- 2018年9月30日 +16.52%
- 1億1135万
個別
- 2016年12月31日
- 1億787万
- 2017年12月31日 +8.29%
- 1億1681万
有報情報
- #1 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2018/12/03 11:00
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/03 11:00
投資活動の結果使用した資金は75,960千円(前連結会計年度は12,667千円の資金の支出)となりました。主な減少要因は無形固定資産の取得による支出56,246千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 第14期連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2018/12/03 11:00
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は70,109千円であり、その主な内容は、有形固定資産の取得14,655千円、自社開発によるソフトウエア等に対する投資による無形固定資産の取得55,453千円によるものであります。なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
また、当社グループはEC支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ762,124千円増加し、1,418,044千円となりました。主な要因としましては、第三者割当増資等により現金及び預金が384,970千円増加、売上高の増加により受取手形及び売掛金が318,450千円増加、システム開発の受注により仕掛品が49,840千円の増加、売上の増加に伴い広告プロモーションの増加により前渡金の取崩しによる減少43,016千円によるものであります。2018/12/03 11:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ27,100千円増加し、211,548千円となりました。要因としましては、有形固定資産の増加7,617千円、無形固定資産の増加6,110千円、投資その他の資産の増加13,372千円によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ789,224千円増加し、1,629,593千円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~8年2018/12/03 11:00
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2018/12/03 11:00