TANAKEN(1450)の電子記録債権の推移 - 通期
個別
- 2017年3月31日
- 2億6317万
- 2018年3月31日 +17.19%
- 3億841万
- 2019年3月31日 +37.63%
- 4億2445万
- 2020年3月31日 -28.93%
- 3億166万
- 2021年3月31日 -76.74%
- 7016万
- 2022年3月31日 +263.27%
- 2億5487万
- 2023年3月31日 -4.08%
- 2億4447万
- 2024年3月31日 +133.31%
- 5億7039万
- 2025年3月31日 -83.36%
- 9494万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 電子記録債権
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) 大成建設株式会社 70,400 株式会社長谷工コーポレーション 24,540 合計 94,940
2025/06/20 15:57期日 金額(千円) 2025年4月満期 79,960 2025年5月満期 14,980 合計 94,940 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2025/06/20 15:57
当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べて2,214,241千円増加し、9,949,416千円になりました。主な要因は、現金及び預金の増加1,714,923千円、完成工事未収入金の増加1,006,575千円及び未成工事支出金の増加18,082千円が生じた一方で、電子記録債権の減少475,450千円及びその他の減少61,656千円が生じたこと等によるものです。
(固定資産) - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/20 15:57
営業債権である電子記録債権、完成工事未収入金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、社内における与信管理を行うことによってリスクの低減を図っております。
投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握し、継続的に保有状況の見直しを行っております。