TANAKEN(1450)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
個別
- 2017年3月31日
- 5695万
- 2018年3月31日 +777.19%
- 4億9962万
- 2019年3月31日
- -1億3229万
- 2020年3月31日
- 7億6311万
- 2021年3月31日 -96.9%
- 2368万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 19億255万
- 2023年3月31日
- -2億2220万
- 2024年3月31日
- 5億1081万
- 2025年3月31日 +319.26%
- 21億4162万
- 2026年3月31日
- -5億7815万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」)は、前事業年度末に比べ1,137,143千円減少し、2,798,371千円(前事業年度は3,935,515千円)となりました。当事業年度における各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりです。2026/06/19 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増減は、578,155千円減少(前年同期は2,141,625千円増加)となりました。主な要因は、売上債権の増加1,694,227千円、法人税等の支払いによる減少865,606千円、未成工事受入金の減少522,099千円、その他の減少172,919千円及び未払消費税等の減少58,765千円の一方で、税引前当期純利益の計上による増加2,210,797千円、仕入債務の増加415,000千円、減価償却費の計上による増加49,968千円、役員退職慰労引当金の増加36,584千円及び未成工事支出金の減少27,419千円によるものです。