営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 6億6362万
- 2019年12月31日 -21.7%
- 5億1960万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は今後の更なる業容の拡大・次ステージへのステップアップを図るべく2016年11月より2020年3月期を最終期とする中期計画“TANAKEN2020”をスタートさせました。営業面では、従来の主要顧客であるデベロッパー・ゼネコン・一般顧客からの受注拡大はもとより、新たに再開発プロジェクト・官庁工事受注への取り組み強化を図ってまいりました。特に再開発プロジェクトに関しては、毎期受注実績をあげる事が出来、新たな主要営業ソースとなってまいりました。2020/02/14 15:02
当第3四半期累計期間における売上高は4,667,704千円(前年同期比5.2%減)、営業利益は519,608千円(前年同期比21.7%減)、経常利益は550,942千円(前年同期比19.4%減)、四半期純利益は339,498千円(前年同期比19.9%減)となりました。これは当初見込んでいた工事の受注時期の遅延、及び着工時期の遅れ等により、売上高が前期実績比減少となり、それに伴い利益も前期比減少となったものです。
(流動資産)