営業活動によるキャッシュ・フロー
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年9月30日
- 950万
- 2017年9月30日
- -3211万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2018/12/12 13:00
【注記事項】当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期純利益 77,337 法人税等の支払額 △2,342 営業活動によるキャッシュ・フロー 53,988 投資活動によるキャッシュ・フロー
(重要な会計方針) - #2 業績等の概要
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2018/12/12 13:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、32,111千円の支出(前事業年度は9,501千円の収入)となりました。主な増加要因は仕入債務の増加額22,181千円、未払金の増加額59,222千円であり、主な減少要因は売上債権の増加額112,188千円、税引前当期純損失の計上額27,321千円であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ87,599千円増加し、181,099千円となりました。当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2018/12/12 13:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、32,111千円の支出となりました。主な要因は、売上の増加に伴う営業債権債務の増減により15,745千円の支出(仕入債務の増加額22,181千円、未払金の増加額59,222千円、前受金の増加額15,038千円に対し、売上債権の増加額112,188千円)と先行投資として広告宣伝を活発に実施した結果、税引前当期純損失を27,321千円計上したことにあります。