4424 Amazia

4424
2026/08/18
時価
24億円
PER 予
-倍
2019年以降
赤字-249.19倍
(2019-2025年)
PBR
3.12倍
2019年以降
1.57-21.88倍
(2019-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

個別

2016年9月30日
3億8932万
2017年9月30日 +200.8%
11億7108万
2018年6月30日 -21.65%
9億1752万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
ロ 【損益計算書】
(単位:千円)
当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日)
売上高1,375,500
売上原価860,721
【製造原価明細書】
2018/12/12 13:00
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2018/12/12 13:00
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント
Apple Inc.687,804マンガアプリ事業
ユナイテッド株式会社190,449マンガアプリ事業
Google Inc.140,096マンガアプリ事業
2018/12/12 13:00
#4 事業等のリスク
② 競合他社の影響について
マンガアプリ事業が属する電子書籍業界は、特許等による特別な参入障壁が存在しない業界であります。そのため、近年多数の企業が参入し、競争が激化しております。このような競争環境の下、当社は積極的にサービスの拡充及びサービスの差別化を図ることで、当社ならではの付加価値を増やしてきました。その結果、売上高及び「マンガBANG!」の累計ダウンロード数は以下のとおり推移しております。ただし、競争激化によってARPU(一人当たり顧客単価)の向上やユーザー獲得が想定とおりに進まなかった場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
回次第6期第7期第8期第9期第3四半期累計期間
決算年月平成27年9月期平成28年9月期平成29年9月期平成30年9月期
売上高(千円)152,545389,3211,171,086917,529
累計ダウンロード数(千人)1,6382,9875,5097,074
(注)第6期の数値については監査法人による監査を受けたものではありません。
2018/12/12 13:00
#5 業績等の概要
当社はこのような事業環境のもと、出版社及び作品の著作権者との関係構築の強化を図ることで、幅広いジャンルの優良作品を提供することができました。また、ユーザー視点でのサービス・機能追加を行うとともに、積極的な広告宣伝を行うことで、当社サービスに対するユーザーのエンゲージメントを高める施策に注力して参りました。
これらの結果、売上高は、1,171,086千円(前年同期比200.8%増)となりました。しかしながら、複数月に亘って効果を及ぼす広告宣伝を当事業年度の下期に積極的に実施したため、販売費及び一般管理費の増加が影響し、営業損失は25,906千円(前年同期は営業損失18,307千円)となりました。経常損失は、新株の発行に伴う株式交付費の計上等により、27,321千円(前年同期は経常損失18,733千円)となりました。当期純損失は、特別損益の計上がなく、法人税等の計上のみであったため、29,254千円(前年同期は当期純損失19,711千円)となりました。
なお、当社はマンガアプリ事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。
2018/12/12 13:00
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、持続的な成長と企業価値の拡大を図るために、成長期である現在においては、事業規模の拡大を重視しており、「売上高」を重要な経営指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2018/12/12 13:00
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第8期事業年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
(売上高)
スマートフォン・タブレット端末向けを中心に、電子コミック市場は拡大していると推計されていますが、その一方で、競合他社の新規参入が増加しており、競争が激化しています。
2018/12/12 13:00

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