営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 4億1614万
- 2020年9月30日 +163.85%
- 10億9799万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中で、「マンガBANG!」の主力であるフリーミアムモデル(注)のコーナーにおいて、配信される作品の差別化を図るために、オリジナル作品の創出や出版社との信頼関係を深化させ、先行配信や人気作品の配信数の増加に努めてきました。また、「マンガBANG!」の収益力が好調に推移したため、成長期と捉え積極的かつ効率的な広告宣伝による先行投資を行いました。2020/12/24 15:03
以上の結果、当事業年度における売上高は7,524,525千円(前年同期比122.2%増)、営業利益は1,097,993千円(前年同期比163.8%増)、経常利益は1,084,693千円(前年同期比173.6%増)、当期純利益は750,264千円(前年同期比147.6%増)となりました。
なお、当社はマンガアプリ事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。