営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- 10億9799万
- 2021年9月30日 -73.84%
- 2億8728万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中で、「マンガBANG!」の主力であるフリーミアムモデルのコーナーにおいて、配信される作品の差別化を図るために、オリジナル作品の創出や出版社との信頼関係を深化させ、先行配信や人気作品の配信数の増加に努めてきました。また、海賊版サイトが再び活発になってきたことを受け、獲得効率を意識しながらユーザーの拡大が困難な状況であったため、獲得効率よりもユーザー獲得数の増加を重視した広告宣伝方針に変更し、ユーザーの拡大に注力しました。2021/12/24 15:01
以上の結果、当事業年度における売上高は7,507,568千円(前年同期比0.2%減)、営業利益は287,280千円(前年同期比73.8%減)、経常利益は290,843千円(前年同期比73.2%減)、当期純利益は185,340千円(前年同期比75.3%減)となりました。
なお、当社はマンガアプリ事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。