営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 2億8314万
- 2021年12月31日 -99.34%
- 187万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場、経営環境の中で、当社は「マンガBANG!」の主力コーナーであるフリーミアムモデル(注)のコーナーにおいて、配信される作品の差別化を図るために、オリジナル作品の創出や出版社との信頼関係を深化させ、先行配信や人気作品の配信数の増加に努めてきました。2022/02/14 15:29
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,688,380千円(前年同四半期比10.7%減)となりました。利益面については、計画通り積極的な広告宣伝等の先行投資により、営業利益は1,873千円(前年同四半期比99.3%減)、経常利益は4,810千円(前年同四半期比98.3%減)、四半期純損失は803千円(前年同四半期は四半期純利益189,369千円)となりました。
なお、当社はマンガアプリ事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。