純資産
連結
- 2016年3月31日
- 71億8383万
- 2017年3月31日 +7.87%
- 77億4895万
- 2018年3月31日 +5.49%
- 81億7462万
- 2018年9月30日 +1.68%
- 83億1157万
個別
- 2016年3月31日
- 54億7505万
- 2017年3月31日 +7.5%
- 58億8549万
- 2018年3月31日 +6.88%
- 62億9069万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2019/06/17 15:00
純資産方式及び類似業種比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.移動価格算定方式は次のとおりです。 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同取引所の定める同施行規則第255条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当てを受けた者との間で、割当てを受けた株式(以下「割当株式」という。)を、原則として、割当てを受けた日から上場日以後6ヶ月間を経過する日(当該日において割当株式に係る払込期日または払込期間の最終日以後1年間を経過していない場合には、割当株式に係る払込期日または払込期間の最終日以後1年間を経過する日)まで所有する等の確約を行っております。2019/06/17 15:00
3.株式の発行(処分)価格は、類似業種比準方式及び純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.自己株式の処分のため、資本組入額はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債につきましては、1,016,998千円となり、前連結会計年度末の945,435千円から71,563千円増加(前連結会計年度末比7.6%増)となりました。これは、主として退職給付に係る負債が60,709千円増加したこと等によるものであります。2019/06/17 15:00
(純資産)
純資産につきましては、8,174,628千円となり、前連結会計年度末の7,748,951千円から425,677千円増加(前連結会計年度末比5.5%増)となりました。これは、主としてその他有価証券評価差額金が90,687千円増加したこと等によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/17 15:00
なお、在外子会社の資産及び負債は、各社の決算日における直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/17 15:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/17 15:00
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,748,951 8,174,628 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 7,748,951 8,174,628