営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 9億5669万
- 2018年3月31日 -57.33%
- 4億819万
- 2018年9月30日 +31.44%
- 5億3651万
個別
- 2017年3月31日
- 4億8578万
- 2018年3月31日 -27.85%
- 3億5051万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/17 15:00
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/17 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/17 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用環境の改善や設備投資の増加など緩やかな回復基調で推移しました。当社グループを取り巻く環境につきましては、主要鉄道各社運輸事業の収益・利益が当連結会計年度において前期比増となる等、相応の底堅さを見せています。2019/06/17 15:00
このような状況の中、当社グループは、「安定的経営基盤の強化・効率化」「鉄道分野の事業領域拡大、ソリューションサービスの提供」「グローバル対応強化、海外展開加速」「成長投資促進」を、全社基本方針に掲げ、鉄道・交通ビジネスに強い専門商社として事業拡大に取組んでおります。しかしながら、中国国内の高速車両の製造が予測より低迷したことによる影響もあり、当連結会計年度における売上高は33,499,851千円(前年同期比3.0%増)、営業利益、経常利益はそれぞれ408,193千円(前年同期比57.3%減)、533,780千円(前年同期比48.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は329,337千円(前年同期比52.7%減)となり、ROEは4.14%になりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。