営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -2934万
- 2022年6月30日 -179.1%
- -8189万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/06/30 16:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/06/30 16:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況のもと当社グループは、2022年度を2年目とする「中期経営計画」を掲げており、基本目標である (1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、これらの達成に向けて取り組んでおります。2023/06/30 16:38
当第1四半期連結累計期間の連結業績は、鉄道事業者からの設備投資や維持・保守に関わる当社グループの受注が低迷したことや、当社連結子会社「亜西瑪(上海)貿易有限公司」(以下「ヤシマ上海」)が開始した新規取引において、販売先と仕入先が事実上一体となってヤシマ上海を挟む形の商流を形成している疑義を識別し、債権回収に生じるリスクを鑑みて、貸倒引当金を計上したこともあり、売上高は5,839百万円(前年同四半期比17.5%減)、営業損失は81百万円(前年同四半期は29百万円の損失)、経常損失は24百万円(前年同四半期は31百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は60百万円(前年同四半期は3百万円の利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。