- 4425
- 2026/10/19
- 時価
- 141億円
- PER
- -倍
- 2019年以降
- 赤字-1639.09倍
(2019-2026年) - PBR
- 5.68倍
- 2019年以降
- 3.95-194.78倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2018年3月31日
- 2億466万
- 2019年3月31日 +83.77%
- 3億7611万
個別
- 2018年3月31日
- 1億1669万
- 2019年3月31日 +26.18%
- 1億4724万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/27 15:31
2.地域ごとの情報KudanSLAM(関連するサービスを含む) Kudan AR SDK(関連するサービスを含む) 合計 外部顧客への売上高 101,543 103,125 204,668
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/27 15:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先は、以下のとおりです。
(単位:千円) - #3 事業等のリスク
- (7) KudanSLAMの提供を開始してから間もないことについて2019/06/27 15:31
当社グループは、第3期(2017年3月期)まではKudan AR SDKが収益の主たる源泉であったところ、第4期(2018年3月期)よりKudanSLAMの提供を開始し、第5期(2019年3月期)からは、グループの経営資源のほとんど全てをKudanSLAM及び関連する研究開発に投入しております。この結果、一時的に新規の特定の得意先に対する依存度が高くなっており、2019年3月期において、得意先上位5社で売上高の約70%を占めております。
中長期的に特定顧客の依存度は低下することが見込まれておりますが、それまでにこれら得意先の製品の販売の低迷や事業戦略の変化に伴う取引契約の条件変更或いは契約解消が起こった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は、顧客の所在する国又は地域により区分しております。2019/06/27 15:31
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績に関する分析2019/06/27 15:31
当連結会計年度の売上高は376,111千円(前年同期比171,443千円増)、売上総利益は354,200千円(同159,149千円増)となりました。これは主に、「KudanSLAM」の提供の増加によるものであります。
販売費及び一般管理費は、231,179千円(前年同期比33,061千円増)となりました。これは主に、業務拡大に伴う人件費の増加(同6,564千円増)及び諸経費の増加(同14,202千円増)、研究開発活動の強化に伴う研究開発費の増加(同12,326千円増)によるものであります。この結果、営業利益は123,020千円(前年同期は3,066千円の営業損失)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 15:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。