営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- -1533万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産
純資産は1,098,452千円(前事業年度末比118,386千円の増加)となりました。主な要因は資本金及び資本剰余金がそれぞれ65,987千円増加したこと等によるものであります。
b.経営成績
当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高180,548千円、営業損失15,334千円、経常損失15,337千円、四半期純損失11,116千円となりました。
当第1四半期累計期間における主な勘定科目等の状況は次のとおりです。
①売上高
当第1四半期累計期間における売上高は180,548千円となりました。これは主に、サポート売上高、レンタル売上高によるものであります。
②売上総利益
売上原価は100,144千円となりました。これは主に労務費、製造経費によるものです。その結果、当第1四半期累計期間における売上総利益は80,403千円となりました。2019/05/14 11:04