営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- -1113万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産
純資産は1,107,069千円(前事業年度末比127,004千円の増加)となりました。主な要因は資本金及び資本剰余金がそれぞれ70,723千円増加したこと等によるものであります。
b.経営成績
当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高360,748千円、営業損失11,136千円、経常損失11,205千円、四半期純損失9,029千円となりました。
当第2四半期累計期間における主な勘定科目等の状況は次のとおりです。
①売上高
当第2四半期累計期間における売上高は360,748千円となりました。これは主に、サポート売上高、レンタル売上高によるものであります。
②売上総利益
売上原価は200,872千円となりました。これは主に労務費、製造経費によるものです。その結果、当第2四半期累計期間における売上総利益は159,875千円となりました。2019/08/14 15:00