営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- -1533万
- 2020年3月31日 -353.18%
- -6949万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような急激な環境変化の中で、当社の主要顧客である小売業において大型システムへの投資が消極的になることを想定し、従来のパッケージ販売から初期投資を抑えられるクラウドサービスの販売を中心とすることに方針転換いたしました。当第1四半期では、急ピッチで製品開発を進めているクラウドサービスが業績貢献には直接つながらなかったものの、従来の食品スーパーマーケット業界からだけでなく、外食業界などの他業界からの引き合いが徐々に増加しております2020/05/14 16:06
その結果、当社の導入実績は、2020年3月31日時点で契約企業数76社(前年同期比2社増)、稼働拠点数5,074拠点(同153拠点増)に増加しております。当第1四半期累計期間における売上高は154,864千円(前年同期比14.2%減)、営業損失は69,490千円(前年同期は15,334千円の営業損失)、経常損失は73,576千円(同15,337千円の経常損失)、四半期純損失は51,785千円(同11,116千円の四半期純損失)となりました。
(注)出所 経済産業省「商業動態統計確報」