営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- -6949万
- 2021年3月31日
- -4112万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような急激な環境変化の中で、当社はクラウドサービス中心への方針転換を掲げ、タイムリーに店頭在庫を把握できる機能や惣菜カテゴリに特化した自動発注サービスを中心に新サービスの開発を急ピッチで進めてまいりました。2021/05/13 15:09
その結果、当社の導入実績は、2021年3月31日時点で契約企業数87社(前年同期比11社増)、クラウドサービスの稼働アカウント数1,817アカウント(前事業年度末比457アカウント増)(注)、その他の稼働拠点数5,643拠点(前年同期比569拠点増)に増加しております。当第1四半期累計期間における売上高は204,152千円(前年同期比31.8%増)、営業損失は41,128千円(前年同期は69,490千円の営業損失)、経常損失は27,605千円(同73,576千円の経常損失)、四半期純損失は19,575千円(同51,785千円の四半期純損失)となりました。
(注)アカウント数とはクラウドサービス利用数。1店舗で3サービス利用している場合は3アカウント。