有価証券報告書-第17期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、有形固定資産の「工具、器具及び備品(純額)」に含めて表示していた「車両運搬具(純額)」(前事業年度0千円)は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「工具、器具及び備品(純額)」に表示していた2,230千円は、「車両運搬具(純額)」0千円、「工具、器具及び備品(純額)」2,230千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた3,128千円は、「貸倒引当金戻入額」879千円、「その他」2,248千円として組み替えております。
(有価証券明細表)
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、有形固定資産の「工具、器具及び備品(純額)」に含めて表示していた「車両運搬具(純額)」(前事業年度0千円)は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「工具、器具及び備品(純額)」に表示していた2,230千円は、「車両運搬具(純額)」0千円、「工具、器具及び備品(純額)」2,230千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた3,128千円は、「貸倒引当金戻入額」879千円、「その他」2,248千円として組み替えております。
(有価証券明細表)
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。