営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- -1億9717万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 開発においては、画像処理(Vision)を軸とした自律制御・エッジ処理の高度化、4Gネットワークを活用した飛行制御の技術開発、飛行性能及び安全品質を支える基盤技術向上、操作に関連するユーザーインターフェース強化等を継続してきました。加えて、それらを活用し、顧客フィードバック、業務ノウハウを反映した用途特化型のカスタム開発を実施してまいりました。プラットフォーム製品としては、PF-1に続く次期プラットフォーム機PF-2および小型機(Mini)の製品化への投資を継続しております。2019/08/09 10:17
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は60,904千円、営業損失197,174千円、経常損失80,351千円、四半期純損失81,278千円となりました。
なお、当社はドローン関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。