- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2018/12/06 15:00- #2 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 合同会社M’s | 425,187 | 不動産投資マネジメント事業 |
| 合同会社MK3 | 286,656 | 不動産投資マネジメント事業 |
| 合同会社SYUEI | 2,130 | 不動産投資マネジメント事業 |
| 合同会社R10 | 1,493 | 不動産投資マネジメント事業 |
| 合同会社フォルビート | 1,437 | 不動産投資マネジメント事業 |
2018/12/06 15:00- #3 四半期連結損益計算書関係(連結)
(四半期連結損益計算書関係)
※ 売上高の季節的変動
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日)
2018/12/06 15:00- #4 業績等の概要
当第3四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた11物件、並びに当連結会計年度に開発を開始した1物件が竣工したことにより、当第3四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計81棟、管理戸数は2,606戸となりました。
この結果、売上高は2,569,187千円、営業利益551,667千円、経常利益580,341千円、親会社株主に帰属する四半期純利益383,449千円となりました。
主要な事業区分別の概況は以下のとおりであります。なお、当社グループは不動産投資マネジメント事業の単一セグメントであるため、セグメントごとに記載しておらず、事業区分別に区分して記載しております。
2018/12/06 15:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、平成26年12月に福岡支社を開設、平成29年12月には福岡へ本社移転を行っており、現在は福岡、熊本の2拠点体制として事業拡大を進めているところです。
当社グループの安定的かつ持続的な成長には、入居者様及びオーナー様満足度の向上に努め、賃貸マンションの用地仕入、企画、設計、施工(監理)、売却を行う「アセットマネジメント事業」によるフロー収益と、賃貸仲介、賃貸管理を行う「プロパティマネジメント事業」による安定的なストック収益を継続的に確保していき、長期的には売上高経常利益率の向上を重視して経営に取り組んで参ります。
2018/12/06 15:00- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
当連結会計年度の売上高は2,578,972千円(前年同期比9.1%増)となりました。これは主に、新築一棟マンションの開発件数が増加したことによります。
②売上原価、売上総利益
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