建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 4200万
- 2020年12月31日 +247.62%
- 1億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ680百万円増加し、3,187百万円となりました。主な要因は、販売用不動産が430百万円、完成工事未収入金が332百万円及びその他流動資産が128百万円増加した一方、開発用不動産が336百万円減少したこと等によります。2021/03/26 15:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ227百万円増加し、352百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物が104百万円、のれんが80百万円及び投資その他の資産が17百万円増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ907百万円増加し、3,540百万円となりました。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/03/26 15:30
建物及び構築物 5~38年
工具、器具及び備品 3~20年