有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
7年間の定額法により償却しております。2021/03/26 15:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/26 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 5百万円2021/03/26 15:30
5.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社プロキャリアエージェントを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社プロキャリアエージェント株式の取得価額と株式会社プロキャリアエージェント取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2021/03/26 15:30
(注)企業結合日に受け入れた資産及び負債の額等については、取得原価の配分が完了していないため、当連結会計年度末の決算において入手可能な合理的情報に基づいて暫定的な会計処理を行っております。流動資産 5百万円 固定資産 - のれん 94 流動負債 - - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/26 15:30
前連結会計年度 当連結会計年度 評価制引当金の増減 - 5.8 のれん償却額 - 1.8 子会社の税率差異 0.3 2.3 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、現在福岡、熊本、沖縄、東京へとエリアを拡大し事業を行っておりますが、今後も主要政令指定都市等を中心にエリアと業容を拡大し当社サービスを提供して参ります。2021/03/26 15:30
また、当社グループでは、新たな事業展開や質の高いサービスを提供するための一環として、業務提携やM&A等を有効に活用することとしておりますが、M&A等は将来予測を基に実施するものであり、不確実性が伴います。M&A等を実施する場合には、対象企業の財務内容や契約関係、関連資産等について、詳細な調査・検討を行うことで不確実性を極力排除するように努めておりますが、M&A後に、偶発債務等の発生や同事業の経済環境の変化等により計画どおりの事業展開を行えなかった場合は、のれんや関係会社株式の減損処理が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ680百万円増加し、3,187百万円となりました。主な要因は、販売用不動産が430百万円、完成工事未収入金が332百万円及びその他流動資産が128百万円増加した一方、開発用不動産が336百万円減少したこと等によります。2021/03/26 15:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ227百万円増加し、352百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物が104百万円、のれんが80百万円及び投資その他の資産が17百万円増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ907百万円増加し、3,540百万円となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 完成工事高の計上は、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を採用しております。2021/03/26 15:30
(5)のれんの償却方法及び償却期間
7年間の定額法により償却しております。