売上高
連結
- 2019年12月31日
- 45億6800万
- 2020年12月31日 +3.39%
- 47億2300万
個別
- 2019年12月31日
- 41億6700万
- 2020年12月31日 -52.68%
- 19億7200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/03/26 15:30
(注)当社は、2020年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 997 2,099 3,176 4,723 税金等調整前四半期(当期)純利益 (百万円) 6 22 141 230 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/03/26 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/03/26 15:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ベルライフ 648 不動産投資マネジメント事業 合同会社SMS 618 不動産投資マネジメント事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/03/26 15:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これに加え、経営理念である「GOOD LIFE」を提供するために当社グループが開発する賃貸マンション「LIBTH」ブランドの商品品質の向上を目的として、セキュリティの強化やIoT化等の新商品開発を行って参ります。加速するビジネス展開の中でIoTを取り入れた賃貸マンションである「LIBTH CLOUD(仮称)」の開発棟数を増やし、時代の変化によって多様化する入居者様のニーズに適応し、より便利な住まいを提供することで、入居者様の満足度向上が入居率の向上につながり、ひいてはオーナー様の満足度向上にもつながると考えております。2021/03/26 15:30
当社グループでは、事業シナジーが見込める新たな事業への投資を積極的に行うこととし、その一環として、子会社であるPCAにおいて、人材紹介事業者向けのプラットフォームサービス「AGENT FORCE」のサービスを開始しHRTech(※)領域への参入を行います。これに伴い、全国の人材紹介事業者がインターネット上でつながる事により求人・求職者情報のボーダレス化を実現し、企業と求職者の最適なマッチングの実現に寄与するとともにPCAの事業拡大及び売上高の増加を目指し、当社グループのコア事業である不動産投資マネジメント事業の更なる成長の一役を担って参ります。
(※)HRTechとは、人事・人材(Human Resources)と技術(Technology)を組み合わせた造語で、人材採用や人材育成、人材評価といった人事領域に活用できる主にデジタル技術という意味です。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは不動産投資マネジメント事業以外の重要なセグメントがないため、セグメント情報の記載を省略しております。なお、不動産投資マネジメント事業における事業区分別の概況は次のとおりであります。2021/03/26 15:30
<アセットマネジメント事業>アセットマネジメント事業につきましては、当連結会計年度において2物件が竣工するとともに、開発エリアの拡大や、引き続き積極的な用地取得とDM発送及び自社ホームページを活用したインバウンドマーケティング戦略による顧客層の拡大に注力したことにより、当社開発に係る新規設計契約10件(うち用地販売を伴うもの6件)及び子会社の株式会社グッドライフ建設において建築に係る工事請負契約8件を受注しました。この結果、アセットマネジメント事業の売上高は4,191百万円(前連結会計年度比2.1%増)となりました。
<プロパティマネジメント事業>プロパティマネジメント事業につきましては、業務オペレーションの見直しを行い、RPA及びコールセンターの導入により業務の効率化を図るとともに、管理物件の入居率の維持・向上を目指し、入居者アプリの導入や、新電力への切り替えに伴う電気代の削減提案及び屋上の有効活用を目的としたアンテナ設置や保守費用の削減提案など、入居者様及びオーナー様の満足度向上につながる提案を積極的に行って参りました。また、緊急事態宣言の発令に伴い賃貸店舗において来店者数が減少したことにより売上が減少したものの、新築一棟マンション2物件の引渡のほか、新規管理物件の受託に向けて設備投資キャンペーンの営業に注力したことにより、管理運営受託件数が増加した結果、プロパティマネジメント事業の売上高は502百万円(前連結会計年度比8.9%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/03/26 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。