- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2018/12/13 15:00- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:百万円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| Performance Horizon Group株式会社 | 378 | インターネットメディア事業 |
2018/12/13 15:00- #3 事業等のリスク
② インターネット広告市場について
当社はインターネット広告等に係る売上高が一定の比率を占めておりますが、インターネット広告は市場の変化や景気動向の変動により広告主が出稿を増減する傾向にあり、そのような外部環境の変動により当初想定していた収益を確保することができず、当社の事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 競合について
2018/12/13 15:00- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針でありますが、短期的には売上を増加させ利益を安定的に出す体制を構築することに注力しております。そのため、現在は売上高を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として取締役会等で監視を行っております。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2018/12/13 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
そのような環境の下、当社においては、「世界中に、アタリマエとシアワセを。」というコーポレート・ミッションのもと、インターネットメディア事業を推進しております。当社の提供しているサービスである、採用コンサルティングサービス、キャリア系メディア「キャリアパーク!」「就活の未来」を初め、ファイナンス系メディア「マネット」等の主要インターネットメディアの収益化を全社的に取り組んだ結果、売上が堅調に推移し、利益化に大きく貢献いたしました。その他、メディカル領域等についても収益基盤の確立に向け着手しており、順次、サービス提供を始めております。
こうした取り組みの結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,348百万円、営業利益は230百万円、経常利益は231百万円、四半期純利益は193百万円となりました。
なお、当社の事業セグメントはインターネットメディア事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。
2018/12/13 15:00- #6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
| | | | (単位:百万円) |
| キャリア系インターネットメディア | ファイナンス系インターネットメディア | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,272 | 654 | 5 | 1,931 |
2018/12/13 15:00