ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 3000万
- 2019年3月31日 +60%
- 4800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社の運営するメディアはシステム負荷の高いサービスとなっていることから、システムの安定的な稼動が当社の業務遂行上必要不可欠な事項となっております。そのため、当社では継続的な設備投資を実施するだけではなく、サービスで使用するサーバー設備やネットワークを常時監視し、システム障害の発生を未然に防ぐことに努めております。2019/07/04 16:36
しかしながら、アクセスの急増、ソフトウエアの不備、コンピューターウィルスや人的な破壊行為、役職員の過誤、自然災害等の想定していない事象の発生によるサービスの停止により収益機会の喪失を招く恐れがあります。このような事態が発生した場合には当社が社会的信用を失うこと等が想定され、当社の業績及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑨ 大規模災害等に関するリスク - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳2019/07/04 16:36
ソフトウエア 24百万円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん 5年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2019/07/04 16:36 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/07/04 16:36
のれん 本社 事業譲受による取得 127百万円 ソフトウエア 本社 事業譲受による取得 26百万円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- のれん 5年2019/07/04 16:36
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3 重要な引当金の計上基準