- 7047
- 2026/09/30
- 時価
- 307億円
- PER 予
- 8.19倍
- 2019年以降
- 6.07-96.92倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.59倍
- 2019年以降
- 1.69-8.69倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.6%
- ROE 予
- 31.6%
- ROA 予
- 10.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 1億600万
- 2022年3月31日 +465.09%
- 5億9900万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/24 15:21
当社グループは、株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針でありますが、短期的には売上を増加させ利益を安定的に出す体制を構築することに注力しております。そのため、現在は売上高及びEBITDA(営業利益+減価償却費+株式報酬費用)を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として取締役会等でモニタリングを行っております。
また、当社グループは、2021年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を推進しており、最終事業年度である2023年3月期には、売上収益93億円、EBITDA15億円の達成を目指しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2022/06/24 15:21
当連結会計年度の経営成績につきましては、「(1)経営成績等の状況の概要 ① 経営成績の状況」に記載のとおりであります。成長のための重要ポイントである送客先拡大のためのアライアンス戦略として、各領域において業務提携を積極的に展開し、会員基盤をベースに主軸の就職領域を中心に各領域が成長し、あらたな領域として参入したエネルギー領域においても、第4四半期より株式会社INEが連結子会社に加わったこともあり、売上収益については、業績予想レンジを若干下回ったものの、EBITDA、営業利益は業績予想レンジ内での着地となりました。
今後も当社グループを取り巻く経営環境等に常に留意しつつ、2023年3月期予想の売上収益93億円、EBITDA15億円の達成に向けて、各領域ともに更なる事業成長を目指してまいります。 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2022/06/24 15:21
(単位:百万円) その他の費用 19 43 25 営業利益 106 599 金融収益 20 89 7