無形固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 147億9900万
- 2020年3月31日 -7.36%
- 137億1000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
海底線使用権 15~25年
施設利用権 10~20年
商標権 18年
顧客関連資産 18年
ソフトウエア(自社利用) 5年2020/09/09 15:06 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が会計上の見積りに与える影響2020/09/09 15:06
当社は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が会計上の見積りに与える影響、すなわち、2020年3月31日における有形無形固定資産、繰延税金資産、売掛金及びたな卸資産の評価に与える影響を検討いたしました。
当社は月額利用料によるリカーリング型の収益を基礎とした継続的かつ安定的な収益モデルを中心とした事業を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症により顧客からの大幅な解約等の発生には至っておらず、また、新型コロナウイルス感染症が当社の財務状況に中長期にわたって影響を及ぼすとは見込まれないことから、現時点では、将来キャッシュ・フローに与える影響は限定的と考えております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2020/09/09 15:06
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。