営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 52億9200万
- 2021年3月31日 -9.32%
- 47億9900万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2022/12/01 15:42
当社グループは、2019年3月期から2021年3月期の中期経営計画期間においては、収益性の指標として調整後営業利益及び調整後EBITDAマージンを、財務体質の健全化の指標としてデット・エクイティ・レシオ及びネット・レバレッジ・レシオを、それぞれ重要な経営指標としております。調整後営業利益、調整後EBITDAマージン、デット・エクイティ・レシオ及びネット・レバレッジ・レシオの内容については、後記「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (参考情報)」をご参照ください。
なお、2022年3月期から2026年3月期の新たな中期経営計画期間においては、売上高、営業利益およびEBITDAマージンを重要な経営指標といたします。中期経営計画における各指標の目標は、後記「(4)経営戦略と対処すべき課題 ①業績目標」をご参照ください。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、賃貸市場を成長ターゲットとし、新サービス投入や営業強化を図ることで分譲市場よりも大きな成長を維持しております。2022/12/01 15:42
以上の結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比1,834百万円(3.6%)増収の53,328百万円となり、営業利益は前連結会計年度比198百万円(2.3%)増益の8,867百万円、税引前利益は前連結会計年度比250百万円(3.1%)増益の8,460百万円となり、親会社の所有者に帰属する当期利益は前連結会計年度比238百万円(4.5%)増益の5,535百万円となりました。
(注)Virtual Network Enabler の略。ISP事業者に対してインターネットサービス提供に必要となるネットワーク設備や、その他システム・運用機能等を提供する事業者のこと。 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2022/12/01 15:42
注記 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他の費用 20,26 427 221 営業利益 8,669 8,867 金融収益 27 61 71