営業利益又は営業損失(△)
連結
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面では、グループ各社のお互いの強みである販売チャネル・取扱い商品を相互補完することで売上拡大を目指し、物流・システム・管理等の機能面では、スケールメリットを活かし、業務効率化・コスト削減を図るべく、現在グループ会社合同でシナジー効果の創出に向け活動を進めております。2019/08/09 10:39
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,465億9百万円、営業利益は6億円、経常利益は8億50百万円となりました。また、特別利益に負ののれん発生益として6億66百万円、固定資産売却益として1億54百万円をそれぞれ計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は12億74百万円となりました。
当社グループは、食品酒類卸売事業及びこれらの付帯事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。