建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 34億3400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/19 11:40
b.無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 4年~12年
定額法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/03/19 11:40
当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 40百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2020/03/19 11:40
当連結会計年度(2019年12月31日) 建物及び構築物 3百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した主な資産及び減損損失額)2020/03/19 11:40
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額(百万円) 愛知県一宮市 事業用資産 建物及び構築物他 77 名古屋市港区 事業用資産 機械装置 42
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位区分に基づき資産のグルーピングを行っております。また賃貸物件及び遊休資産については、個々の物件ごとにグルーピングを行い、本社資産等の事業共用で使用する資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/19 11:40
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 4年~12年
定額法