四半期報告書-第1期第4四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(会計方針の変更)
(たな卸資産の評価方法の変更)
当社の連結子会社である株式会社トーカンにおけるたな卸資産の評価方法は、従来、主として総平均法による原価法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より主として先入先出法による原価法に変更しております。
これは、当社の設立に伴い、連結子会社である株式会社トーカン及び国分中部株式会社におけるたな卸資産の評価方法の統一を図ることを目的としたものであります。
なお、この変更による影響額は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。
(たな卸資産の評価方法の変更)
当社の連結子会社である株式会社トーカンにおけるたな卸資産の評価方法は、従来、主として総平均法による原価法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より主として先入先出法による原価法に変更しております。
これは、当社の設立に伴い、連結子会社である株式会社トーカン及び国分中部株式会社におけるたな卸資産の評価方法の統一を図ることを目的としたものであります。
なお、この変更による影響額は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。