- 4437
- 2026/08/28
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 8.69倍
- 2019年以降
- 6.25-182.84倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2019年以降
- 1.05-6.79倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.64%
- ROE 予
- 18.42%
- ROA 予
- 8.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2億1375万
- 2018年3月31日 +18.63%
- 2億5357万
- 2018年12月31日 +16.42%
- 2億9520万
個別
- 2017年3月31日
- 4億4344万
- 2018年3月31日 +3.83%
- 4億6044万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/11/14 12:56
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/11/14 12:56
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2022/11/14 12:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳流動資産-繰延税金資産 32,985 千円 固定資産-繰延税金資産 9,345 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/11/14 12:56
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは26百万円の支出(前連結会計年度は14百万円の支出)となりました。主な要因は有形固定資産の取得による支出7百万円及び保険積立金の払込による支出6百万円等による資金の減少があったためであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/11/14 12:56前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)ソフトウエア ― 千円 1,365 千円 長期前払費用 ― 千円 941 千円 計 ― 千円 2,306 千円 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/11/14 12:56
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #7 連結貸借対照表関係(連結)
- ※2 圧縮記帳2022/11/14 12:56
国庫補助金により固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。