- 7049
- 2026/10/09
- 時価
- 69億円
- PER 予
- -倍
- 2019年以降
- 赤字-104.21倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.13倍
- 2019年以降
- 1.54-23.37倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、みなし取得日を、2020年5月31日としているため、当第1四半期連結累計期間は貸借対照表のみを連結しております。2021/07/14 15:01
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- ※1 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/07/14 15:01
前第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年5月31日) 減価償却費 2,688 千円 4,699 千円 のれんの償却額 10,247 千円 11,370 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/07/14 15:01
該当事項はありません。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当第1四半期連結累計期間において、新たに福島スポーツエンタテインメント株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/07/14 15:01
当第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日)流動資産 82,608 千円 固定資産 3,292 〃 のれん 109,058 〃 流動負債 △39,458 〃
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2021/07/14 15:01
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 福島県郡山市 その他 のれん 109,058千円
連結子会社である株式会社福島スポーツエンタテインメントの株式取得時に発生したのれんに関して、株式取得の際に超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響などを踏まえて将来の収益見通しと回収可能性を勘案し、回収可能価額をゼロとして減損損失を計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループは「識学を広める事で人々の持つ可能性を最大化する」という企業理念のもと、組織コンサルティング事業においては、積極的な講師人材の採用及び育成、講師の品質管理を徹底的に行いながら、「識学」が顧客の組織に浸透する状態を実現するべくサービス提供を行ってまいりました。スポーツエンタテイメント事業においては、スポンサー獲得のための積極的な営業活動及びマーケティング施策等を行い、2021年5月にBリーグのシーズンが終了するまで継続的に営業・マーケティング活動を行ってまいりました。2021/07/14 15:01
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は844,063千円(前年同期比98.1%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却費+敷金償却)88,526千円(前年同四半期は△18,771千円)、営業利益71,627千円(前年同四半期は営業損失32,605千円)、経常利益は59,137千円(前年同四半期は経常損失33,114千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益21,281千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失98,840千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。