7049 識学

7049
2026/05/01
時価
71億円
PER
22.49倍
2019年以降
赤字-104.21倍
(2019-2026年)
PBR
2.4倍
2019年以降
1.54-23.37倍
(2019-2026年)
配当 予
0%
ROE
10.68%
ROA
6.05%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/07/14 15:00
#2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する情報
(収益認識会計基準の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。これによる各事業セグメントにおける当第1四半期連結累計期間の「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益又は損失」への影響はございません。
(報告セグメント区分の変更)
当社は、前第2四半期連結会計期間より、「VCファンド事業」を主たる事業として独立区分した報告セグメントとし、新生識学成長支援1号投資事業有限責任組合への出資に伴い「ハンズオン支援ファンド事業」を新たに報告セグメントに追加しております。
また、当第1四半期連結会計期間より、従来報告セグメントとしていた「受託開発事業」について、同事業からの撤退を決定したことにより重要性が乏しくなったため、「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを記載しております。2022/07/14 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う事業活動への影響は受けながらも、講師の積極的な採用と顧客基盤拡大のための積極的なマーケティング活動による投資を継続してまいりました。その結果、講師数は前連結会計年度末から4名増加し77名となりました。
この結果、当第1四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は3,047社(前連結会計年度末は2,873社)となりました。当第1四半期連結累計期間のマネジメントコンサルティングサービス売上高は618,533千円(前年同期比21.3%増)となりました。
②プラットフォームサービス
2022/07/14 15:00

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