- 7049
- 2026/10/09
- 時価
- 69億円
- PER 予
- -倍
- 2019年以降
- 赤字-104.21倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.13倍
- 2019年以降
- 1.54-23.37倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、「VCファンド事業」を主たる事業とすべく、内部管理体制の整備と強化に努めてまいりました。また、2021年6月30日に株式会社アイドマ・ホールディングスの株式を売却しており、投資有価証券売却益を計上いたしました。これに伴い、「VCファンド事業」を主要な事業として運営する体制の整備と売却実績が伴ったことを契機として、今後の投資案件の増加による投資有価証券の売却が事業的な規模として見込まれることから、「VCファンド事業」を主たる事業として独立区分し報告セグメントといたしました。また、新生識学成長支援1号投資事業有限責任組合への出資に伴い「ハンズオン支援ファンド事業」を新たに報告セグメントに追加しております。2023/01/13 15:00
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/01/13 15:00
前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 減価償却費 15,861 千円 28,161 千円 のれんの償却額 34,110 千円 31,161 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/01/13 15:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、受託開発事業において、同事業からの撤退を決定したことにより、取引先と締結していた業務委託契約の解除に伴う違約金30,400千円が発生し、同費用を当第3四半期連結累計期間において特別損失として計上しております。2023/01/13 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,303,913千円(前年同期比17.7%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却費+敷金償却費)は△35,238千円(前年同期は330,080千円)、営業損失は97,485千円(前年同期は営業利益277,565千円)、経常損失は115,394千円(前年同期は経常利益263,158千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は117,447千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益141,569千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。