有価証券報告書-第10期(2024/03/01-2025/02/28)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含まれていた「消費税差額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「雑収入」は、金額的重要性が減少したため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」6,518千円、「その他」1,587千円は、「消費税差額」3,036千円、「その他」5,069千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「株式交付費」は、金額的重要性が減少したため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「株式交付費」274千円は、「その他」274千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含まれていた「消費税差額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「雑収入」は、金額的重要性が減少したため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」6,518千円、「その他」1,587千円は、「消費税差額」3,036千円、「その他」5,069千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「株式交付費」は、金額的重要性が減少したため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「株式交付費」274千円は、「その他」274千円として組み替えております。