四半期報告書-第7期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、識学2号投資事業有限責任組合を組成し、子会社化したことにより、当該会社を連結の範囲に含めております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、新生識学パートナーズ株式会社を新生企業投資株式会社と共同出資により設立し、持分法適用の範囲に含めております。
第2四半期連結会計期間において、新生識学成長支援1号投資事業有限責任組合への出資を行い、持分法適用の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間において、当社が保有する株式会社Surpassの株式の一部を譲渡したことにより、同社を持分法適用の範囲から除外しております。
(1)連結の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、識学2号投資事業有限責任組合を組成し、子会社化したことにより、当該会社を連結の範囲に含めております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、新生識学パートナーズ株式会社を新生企業投資株式会社と共同出資により設立し、持分法適用の範囲に含めております。
第2四半期連結会計期間において、新生識学成長支援1号投資事業有限責任組合への出資を行い、持分法適用の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間において、当社が保有する株式会社Surpassの株式の一部を譲渡したことにより、同社を持分法適用の範囲から除外しております。