建物(純額)
連結
- 2017年4月30日
- 3138万
- 2018年4月30日 +36.8%
- 4293万
個別
- 2017年4月30日
- 3138万
- 2018年4月30日 +36.8%
- 4293万
- 2018年10月31日 +183.92%
- 1億2190万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度(平成30年4月30日)2019/02/20 15:00
当社は、平成29年12月20日開催の臨時取締役会で本社移転に関する決議をいたしました。これに伴い、移転後利用見込みのない建物附属設備及び当該資産の原状回復に係る資産除去債務につきましては、移転予定日までの期間で減価償却費及び資産除去債務の費用計上が完了するように当事業年度において耐用年数を変更しております。
これにより、従来の方法に比べて当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ8,914千円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年5月1日 至 平成30年4月30日)2019/02/20 15:00
当社は、平成29年12月20日開催の臨時取締役会で本社移転に関する決議をいたしました。これに伴い、移転後利用見込みのない建物附属設備及び当該資産の原状回復に係る資産除去債務につきましては、移転予定日までの期間で減価償却費及び資産除去債務の費用計上が完了するように当連結会計年度において耐用年数を変更しております。
これにより、従来の方法に比べて当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ8,914千円減少しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/02/20 15:00
建物 名古屋ショールームの内装工事等 22,897千円 ソフトウエア 基幹システムの構築 69,476千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/02/20 15:00
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~8年