固定資産
連結
- 2017年4月30日
- 1億2521万
- 2018年4月30日 +89.76%
- 2億3760万
個別
- 2017年4月30日
- 1億3375万
- 2018年4月30日 +77.65%
- 2億3760万
- 2018年10月31日 +35.62%
- 3億2224万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/02/20 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/02/20 15:00
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/02/20 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳流動資産-繰延税金資産 1,714千円 固定資産-繰延税金資産 9,466千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/02/20 15:00
投資活動の結果使用した資金は137百万円(前年同期は73百万円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出64百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2019/02/20 15:00
当連結会計年度(自 平成29年5月1日 至 平成30年4月30日)期首残高 6,830千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5,289千円 時の経過による調整額 △0千円
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #6 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2019/02/20 15:00前連結会計年度
(自 平成28年5月1日
至 平成29年4月30日)当連結会計年度
(自 平成29年5月1日
至 平成30年4月30日)工具、器具及び備品 307千円 ―千円 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 形固定資産2019/02/20 15:00
主として定額法を採用しております。 - #8 連結貸借対照表関係(連結)
- (連結貸借対照表関係)2019/02/20 15:00
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2 当座貸越契約前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 3,488千円 16,163千円 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/02/20 15:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産