ソフトウエア
個別
- 2019年4月30日
- 1億539万
- 2020年4月30日 +18.29%
- 1億2467万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/07/31 14:33 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2020/07/31 14:33
(原価計算の方法)項目 前事業年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 当事業年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 44,225 56,437 研究開発費(千円) - 18,990
当社の原価計算は、プロジェクト別個別原価計算による実際原価計算であります。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 主に、昨今のコロナ禍における経済環境の変化等に対応するためのものであります。2020/07/31 14:33
資金使途①「スマレジ4」のクラウドサービスに係るソフトウエアの開発資金に関して
「スマレジ」の新バージョンである「スマレジ4」は、2020年夏頃のリリースを目指して現在開発を進めております。開発の進捗は計画通りでありリリース時期に変更はありませんが、SaaSサービスの特性を活かし、その後立て続けにアップデートのリリースを予定しております。そのため上場時の資金使途はこのアップデート完了までとし充当予定時期を延長させて頂きます。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 資本の財源及び資金の流動性について2020/07/31 14:33
当社の資金需要のうち主なものは、商品仕入やソフトウエア開発に係る人件費の他、販売費及び一般管理費(主に、人件費とそれに伴う営業経費等)であります。
当社は、経常的な運転資金や事業規模拡大による設備投資等につきましては、営業活動によるキャッシュ・フロー及び金融機関からの借入により調達された資金を財源としております。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 3 投資予定額については、研究開発費等の資産計上されない費用部分を含んでおります。2020/07/31 14:33
4 前事業年度末に計画中であった自社システムの機能強化に係るソフトウエアの開発は投資予定額を130,069千円から47,979千円に変更し、着手年月を2020年4月期中としておりましたが、2019年5月とし、完了予定年月を2020年4月期中としておりましたが、2020年4月に完成しております。
5 前事業年度末に計画中であったスマレジ4.0のクラウドサービスに係るソフトウエアの開発は着手年月を2020年4月期中としておりましたが、2019年5月とし、完了予定年月を2020年7月から2022年4月に変更しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/07/31 14:33
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.繰延資産の処理方法