- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2020/08/31 9:43- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/08/31 9:43- #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2020/08/31 9:43 - #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/08/31 9:43- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社では、顧客(販売先)の数を更に増加させることを課題と認識しております。
特に、当社における取引先の中で、最も取扱高が多く、収益性も高い「中堅クラス」(顧客の事業規模として、売上高が1億円以上100億円未満)の顧客を増加させることを重要課題として、日常の営業活動に取り組んでおります。
この課題に対処するために、各営業拠点において地域密着型の営業活動を地道に推進するほか、新たな地域での営業所の開設とターゲットを絞り込んだ営業戦略により、営業活動をより一層強化し、東日本ブロックのように当社のシェアが低い地域における顧客基盤の拡充に努めてまいります。
2020/08/31 9:43- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
※FTTHとは、Fiber to the Homeの略。通信事業者の設備から利用者建物等までを光ファイバーケーブルでつなぐアクセス方式。
このような状況の中、多種多様の商品をワンストップで提供可能な体制と、過去の大型案件受注により得たノウハウをお客様から評価していただき、FTTH案件や防災行政無線案件等を前事業年度に引き続き多数受注しました。また、中長期的な経営戦略に沿った提案型の営業活動に注力した結果、当事業年度の売上高は、15,544,316千円(前事業年度比3.3%増)、売上総利益は2,413,633千円(前事業年度比1.7%増)、営業利益は763,353千円(前事業年度比1.7%増)、経常利益は756,395千円(前事業年度比5.2%増)、当期純利益は565,301千円(前事業年度比22.9%増)となりました。
なお、新型コロナウイルスの感染拡大による当事業年度への影響は軽微であります。
2020/08/31 9:43- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
8.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2020/08/31 9:43